おススメ記事

今日は気分よく帰れたけど、明日は日付のプログラム弄るっぽいので練習しようと思った。そういえば、あんまりjsで日付をどうのこうのしたことなかったなぁ。

capibara4

年の取得方法

まずgetYearは今年-1900年の結果であるということ。だもんで答えは今年が「2015」だとすると、「115」になる。で、別のメソッドがこのオブジェクトにはありまして、getFullYearで取れば今年が帰ってくるわけですねー。すごーい。

月日の取得方法

今回はリストボックスから数値を拾ってその月の日付を知る為のプログラムを書いた。なので、8月を選んだら8月の日数が欲しい。そうなると、なんとなくでいけばgetDayとかでえんちゃうってなる。が、ここもgetDateでないとダメらしい。getDay曜日を取る関数。多分指定した日の曜日を取るんだと思うお。

ソース

以上を踏まえてプログラムを書いた。サーバーなどなどの環境によっては文字がえれーことになったりイベント取れなかったりすると思う。

<script>
var getCal = new Date();
var doc = window.document;
var m = getCal.getMonth();
doc.write("<div>");
doc.write('<select name="retMonth" id="retMonth">');
doc.write('<option value="e"></option>');
for(var i=1; i<=m+1; i++) {
doc.write('<option value="'+i+'">'+i+'</option>');
}
doc.write('</select>');
doc.write("</div>");
doc.write('<input id="setMonth" type="button" value="何日あるかな" />');
var retMonth = document.getElementById("retMonth");
var setMonth = document.getElementById("setMonth");
setMonth.addEventListener("click",function(){
var selectMonth = retMonth.value;
if(selectMonth == "e") {
return alert("選択しなさい");
}
var year = getCal.getFullYear();
var result = new Date(year,selectMonth,0);
alert(result.getDate());
},false)
</script>
view raw js hosted with ❤ by GitHub

スポンサーリンク

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事